・ここで言う「波動」は、現代科学で未だ認知されていない超微粒子(またはそこから放射される微弱なエネルギー)のことを指します。近年、この「波動」を測定する装置が相次いで開発され、医療分野をはじめ様々な分野で「波動理論」の実用化が進められるようななりました。 この波動理論によると、例えば「ガン」という病気の場合、犯された細胞は非常に乱れた波動を放射しており、その患部に「ガン」の"修正波動"と呼ばれる 固有波動を送り込むことによって、乱れた波動を徐々に修正し、健康を回復させることができます。まさに「修正波動」は「治癒波動」ともいえるでしょう。 「修正波動」の最も手軽な送り方は、それぞれの病気に対して効果のある「修正波動」を放射している食物を食べたり、同様の資材を患部にあてたり、あるいはそれを浸した水を飲むなどがあります。
・「ブラックシリカ」の修正波動はどれくらい優れているかと言いますと、 その結果を示したのが下の「波動測定効果表」です。波動測定結果は普通−21〜+21の整数値で表し、+21が最も良い波動です。ある病気についておよそ+10以上であればその病気に対して治癒能力があると言われています。「ブラックシリカ」は糖尿病,ガンといった病気や免疫機能等に対して+20以上という非常に高い波動を放射しており、治癒波動放射材の中でも特に優れた天然鉱石であることがわかります。(「癒し効果のある物質波動比較表」参照)。
※深野一幸・工学博士著書の「波動の超革命」の中で、「ブラックシリカ」は 5種類の鉱石中、ガンや糖尿病などに対して最も高い数値を示していることが紹介されています。
・波動測定効果:-21が最低値、+21が最高値で、+10以上あれば治癒力があるとされています。 ・癒し効果のある物質波動比較表:10000以上出ていると明確な「癒し効果」が維持出来ると考えられています。